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問い合わせ先

Berlin Tourismus Marketing GmbH
Am Karlsbad 11
10785 Berlin
メール
information@visitberlin.de
インターネット
www.visitBerlin.de

見どころ – ベルリン

ルリン・ジャンダルメンマルクト、Copyright BTM
ブランデンブルク門、アレクサンダー広場の高さ368mのテレビ塔、そこにある回転レストラン、クーダムの記念教会。そしてコンツェルトハウスとドイツ大聖堂、フランス大聖堂があるジャンダルメンマルクト、この3つの建物には調和と美が備わっています。ベルリン市内と行政区域が見渡せるガラス張りの丸屋根が特徴のドイツ連邦議会議事堂。しゃれた空間ハッケシャーホーフ。モダンな建物とショッピング、エンターテインメント、ビジネスが一体となった中心地、ポツダム広場など話題はつきません。
 

ブランデンブルク門Brandenburger Torと記念教会
Kaiser-Wilhelm-Gedächtniskircheはベルリンのシンボル

ベルリンという都市のシンボルとなっているブランデンブルク門は、過去における歴史的な建物という意味でもあり、また分割と統合を象徴するベルリンの象徴です。ベルリンの壁Berliner Mauer沿いの人が住んでいない無人地帯にあります。壁崩壊後、門は1989年12月22日に開かれました。クーダムのカイザー・ヴィルヘルム記念教会は平和、和解と戦後のベルリンの再建意志を象徴するものとして過去の過ちを忘れないための記念碑です。
 

ドイツ連邦議会議事堂 – と行政地区
Reichstag – Deutscher Bundestag

ドイツ連邦議会の本拠地であるドイツ連邦議会議事堂はノーマン・フォスター氏の設計。らせん状に登ることができるガラス張りのドームはいまやベルリンの観光名所。また堂々とした首相官邸Bundeskanzleramtは、新しく造られている政府行政区域にできた建物の一つです。この大きな白い建物は、“結束ある連携”という考え方の一部を担い、新しい建物がそれぞれ連結し合っています。さらにドイツ連邦議会議事堂と、建築的な見地でも対話をしているという意味合いも加わっています。
 

ハッケシャーホーフ
Hackesche Höfe

流行に敏感な人や観光客が注目するハッケシャーホーフは、人気がある地区の一つ。古いものをそのままに残し、かつモダンに修復された8つの中庭にはさまざまなしゃれたブティックや映画館、オフィス、住居があります。19世紀初頭に造られたこの建物は事務所や商業用スペース、工場、住宅として活用されていました。
 
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